・38分ウォーキングできた。ウォーキングの間、空の雲が美しいので何枚もスマホで写真を撮った。
・今週末を振り返ると、強い高揚の後には強いネガティブ反応があったため、なるべく感情の落差をなくさなければと感じた。
・青井さんの修士論文を読んだ。いちばん印象に残ったことは、「描くということは、自分が生きた世界がどういう世界なのかを知りたいということなんだと思う。」という島崎さんとの対談の言葉だった。土着という言葉について作家として考えると、「生まれた地で描くこと」をちゃんと実感することが大事だということだった。
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